CHARACTER
作品名
機動戦士クロスボーン・ガンダム 鋼鉄の7人
機体名
クロスボーン・ガンダムX1フルクロス
パイロット名
トビア・アロナクス
武器名
ムラマサ・ブラスター
作品概要/ストーリー
長谷川裕一氏による「クロスボーン・ガンダム」シリーズ第3弾。2006年から2007年にかけて「ガンダムエース」(KADOKAWA刊)にて連載された。成長したトビアとベルナデット、それぞれの決断をしっかりと描きつつ劇場映画のような速いテンポと画面構成でぐいぐいと読者を引き込んでいく骨太の展開は、まさに長谷川裕一氏の真骨頂。大冒険活劇と呼ぶにふさわしい作品だ。
木星帝国との苛烈な戦い“木星戦役”から3年――総統ドゥカチの遺した最後の計画“神の雷”が発動されようとしていた。それは地球から6億キロの彼方にある木星のコロニーレーザーで地球を狙い撃つ悪魔の計画だった! 計画の全貌を知ったトビアたちクロスボーン・バンガードだが、敵ははるか彼方6億キロ先……タイムリミットは2週間、通常の方法ではたどり着くこともできない。果たしてトビアたちは“神の雷”計画を阻止することができるのか!?

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